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2020.3.27

中條純子著『An Affect-Oriented English Pronunciation Instructional Design for Japanese University Students』を刊行しました。


日本人大学生の英語音声の向上を目的としたインストラクショナルデザイン(教育設計)を提起し、実際の教材の開発過程を通して得た知見を授業改善に応用することで、口頭コミュニケーション能力の向上を目指す。特に学習者の情意領域(学習者の教育内容に対する態度、価値観の形成を行い、外国語学習を促進または妨げる要因を持つ領域)に注目し、英語音声面に対する心理的障壁を取り除くことを重視した教材の開発についてを論じる。

中條純子著『An Affect-Oriented English Pronunciation Instructional Design for Japanese University Students』





2020.3.26

遠藤織枝編『そのまんまの日本語 自然な会話で学ぶ』を刊行しました。


教えるのが恥ずかしくなるような、わざとらしくお行儀のいい会話、普通そんなこと言ってないよと言いたくなる型どおりの話し方、――これらを廃し、従来の発想を大転換して本物の会話だけで作った中級学習者向けの日本語会話教科書。自然の談話の録音資料から選び抜いたナマの会話で、日本人のコミュニケーションの実際と、今の日本語の本当の姿をつかみとる。会話文のほか、「自然会話の特徴」「文化ノート」からも、日本語と日本文化を学習できる。★CD付

遠藤織枝編『そのまんまの日本語 自然な会話で学ぶ』

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2020.3.24

今西祐介著『言語の能格性』を刊行しました。


能格性に関する日本語での初の概説書。能格言語の特異性を示すと同時に、英語や日本語と能格言語の類似性にも注目することで、言語の普遍性研究の重要性を説く。頻繁に議論される能格言語(バスク語やヒンディー語等)と筆者の専門であるマヤ諸語に焦点を当てながら能格性とそれに関連する言語現象を網羅的に紹介する。さらに、生成文法理論における能格性研究を概説しながら、当該理論の成果・問題点・今後の展望を明らかにする。

今西祐介著『言語の能格性』





2020.3.13

宇佐美まゆみ著『自然会話分析への語用論的アプローチ BTSJコーパスを利用して』を刊行しました。


「人間の相互作用としてのコミュニケーション」の語用論的分析に適した「基本的な文字化の原則(Basic Transcription System for Japanese: BTSJ)」を活用して自然会話データを分析した「コミュニケーションの本質」に迫る論文集。語用論、談話分析、日本語教育の新境地を開く! 
執筆者:宇佐美まゆみ、木林理恵、野口芙美、平山紫帆、磯野英治、毋育新、李宇霞 、鈴木卓 、萩原孝恵 、川口義一

宇佐美まゆみ著『自然会話分析への語用論的アプローチ BTSJコーパスを利用して』





2020.3.12

池上嘉彦・山梨正明編『認知言語学I』『認知言語学II』を刊行しました。


認知言語学の体系は少しずつ形をとり始め、その過程は現在もまだ進行中と言ってよい。そこには、その若さの故の不確定さも多く内蔵されているが、新しいことの起こりうる可能性も豊かに内包している。「百花繚乱」とも言える認知言語学研究の各テーマを、第一線で活躍する研究者が解説する。

『認知言語学I』執筆者:山梨正明、﨑田智子、堀江薫、金杉高雄、守屋三千代、李在鎬、小松原哲太、安原和也、澤田淳、米山三明、杉本孝司、仲本康一郎、井上京子、黒滝真理子、吉村公宏、森雄一

池上嘉彦・山梨正明編『認知言語学I』



『認知言語学II』執筆者:池上嘉彦、早瀬尚子、野村益寛、進藤三佳、黒田一平、大堀壽夫・秋田喜美、深田智、菅井三実、鍋島弘治朗、木原恵美子、碓井智子、大月実、大谷直輝、高橋英光、坪井栄治郎、友澤宏隆、有光奈美

池上嘉彦・山梨正明編『認知言語学II』

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2020.3.6

土屋智行著『言語と慣習性 ことわざ・慣用表現とその拡張用法の実態』を刊行しました。


本書は定型表現とその拡張用法の網羅的な記述・分析を通して、言語と慣習の関係を認知・社会的な側面から考察したものである。日本語慣用表現や諺をはじめとした定型性の高い表現を多く収集し、コーパス言語学の手法を用いて分析している。また「形式的変化を容認しにくい」と言われていた定型表現が様々な形式的変化を伴って使用されている事例を示し、定型的言語から創造性が発揮されるダイナミズムを理論的にまとめ上げている。

土屋智行著『言語と慣習性 ことわざ・慣用表現とその拡張用法の実態』





2020.3.5

吉村公宏著『英語中間構文の研究』を刊行しました。


理論を問わず、英語中間構文は人気のあるテーマである。しかしながら、看過されてきた問いは、能動と受動の中間がなぜ「属性」を表現するのか、そのときの属性とはそもそも何か、という根源的な問いである。本書は伝統文法、生成文法、認知文法の研究成果を総括し、上記の問いに認知意味論的視点から切り込む。多数の実例データを駆使しつつ、新しい説明原理によってその本質に迫る。認知意味論・語彙・構文・語法の研究者には必見の一冊である。

吉村公宏著『英語中間構文の研究』





2020.3.4

細田明宏著『近代芸能文化史における『壺坂霊験記』 生人形から浄瑠璃、そして歌舞伎・講談・浪花節へ』を刊行しました。


『壺坂霊験記』は、明治20年(1887)に浄瑠璃として初演されたのちに歌舞伎や講談、浪花節でも上演されて人気を博した。妻の献身と観音の霊験により盲目の男が開眼するというストーリーや、お里・沢市という登場人物は広く人々に親しまれている。本書は、近代芸能史上にユニークな位置を占めるこの作品について、宗教的物語が芸能化してさまざまなジャンルに展開する過程をたどり、時代背景からその特質を明らかにする。

細田明宏著『近代芸能文化史における『壺坂霊験記』 生人形から浄瑠璃、そして歌舞伎・講談・浪花節へ』

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2020.3.3

若狭基道著『A Descriptive Study of the Modern Wolaytta Language』を刊行しました。


エチオピアの南西部で話されているウォライタ語(アフロアジア大語族、オモ系)の総合的で詳細な記述的研究。有声喉頭化音の存在の指摘、表記の実態の分析、「具体性」という概念を用いた普通名詞の形の使い分けの解明、固有名詞の多面的な記述、ヴォイスの複合現象の検討等、オリジナルな視点を含みつつもレファランスグラマーとして望ましい姿を模索。世界的に密かな注目を集めていた博士論文、待望の出版。

お客様感謝価格!





2020.3.2

中谷博美著『Tag Questions and Their Intersubjectivity: A Cognitive Linguistic Approach』を刊行しました。


本書は、認知言語学的アプローチにより、付加疑問文の本質に迫ろうとするものである。先行研究では、用法の列挙と規則の提示に留まっており、用法間の関係や構造の変化を伴う事例に説明を与えていない。本書では、実際の使用例を認知文法の「現行談話スペース(Current Discourse Space)」と「Anchoring Structure」の概念に基づいて分析し、なぜ多様な意味機能と形式を持つのか、何が構造に変化を生じさせるのかを付加疑問文の持つ間主観性から明らかにしていく。

中谷博美著『Tag Questions and Their Intersubjectivity: A Cognitive Linguistic Approach』





2020.2.28

平田未季著『共同注意場面による日本語指示詞の研究』を刊行しました。


本書は、日本語母語話者が目の前の対象へ共同注意を確立するために行うやりとりを観察し、それに基づいたコ系・ソ系・ア系の新たな意味論および語用論的分析を提示する。近年の海外の指示詞研究で注目されている「聞き手の注意の状態」などより相互行為的な要因を分析に導入し、直示用法、テキスト内用法、またコ系・ソ系・ア系に後接する「-レ」、「-コ」などの接尾辞も含め、相互行為場面に根差した統合的な日本語指示詞研究を行う。

平田未季著『共同注意場面による日本語指示詞の研究』





2020.2.27

新野直哉著『近現代日本語の「誤用」と言語規範意識の研究』を刊行しました。


本書は、副詞“全然”に関する昭和10〜20年代を中心とした学界・一般社会双方における規範意識の考察や、現代日本語における「誤用」の定番例として知られている “気がおけない”・“世間ずれ”・“名前負け”等の使用実態と言語規範意識についての考察を行い、さらに昭和戦前〜20年代の日本語の実態とそれに関する言語規範意識の研究に役立つ新資料の紹介およびそれを用いた研究の実例をも示したものである。

新野直哉著『近現代日本語の「誤用」と言語規範意識の研究』





2020.2.26

福池秋水著『漫画に見られる話しことばの研究 日本語教育への可能性』を刊行しました。


東京を中心とした首都圏の話しことばは、首都圏方言と呼ばれ、多くのドラマ、漫画などの作品で用いられるほか、日本語の会話教育でも取り入れられることがある。本書では、主に漫画作品を対象として、ラ行音の撥音化(わからない→わかんない)等、首都圏方言の表現のゆれがどのように使い分けられているかに関する観察を行った。日本語学習者の表現の幅を広げる支援を行うための基礎研究となることを目指す。

福池秋水著『漫画に見られる話しことばの研究 日本語教育への可能性』





2020.2.25

竹田晃子著『東北方言における述部文法形式』を刊行しました。


本書は、東北方言における述部文法形式のうち、特徴的な形式が用いられる自発表現・可能表現およびテンス・アスペクト・ムードを取り上げ、共時的・記述的な観点による臨地面接調査、話者の属性差に注目した社会言語学的調査、明治から平成まで約百年間の方言分布調査を分析し、個々の現象・形式や各方言の体系のあり方および地理的分布が形成される過程の解明をめざしたものである。

竹田晃子著『東北方言における述部文法形式』





2020.2.21

小川誉子美著『蚕と戦争と日本語 欧米の日本理解はこうして始まった』を刊行しました。


欧米の日本語学習は対日戦略とともに展開した。そのうち、国防、外交、交易など各国の国益と結びついた8つのトピックを紹介する。幕末の日本産「蚕」や日露戦争後の日本に注がれた関心が日本語の研究を促すなど、動機は意外なところにあった。16世紀から20世紀の西洋人の日本語学習は、綿密な計画とたゆまぬ努力、日本語教師たちの真摯な協力によって成果を生んだ。エピソードを交えながら当時の息吹を紹介する。

小川誉子美著『蚕と戦争と日本語 欧米の日本理解はこうして始まった』



●商品説明:


●カラー:ポリッシュアルマイト
●メーカー品番:HS1050-11
●JANコード:4936887698305
●適合車種:YZF-R1(04~08)
●仕様:疲れないポジションに! タレ角0°バーエンドで50mmUP
ケーブル・ホース類ノーマルOK スイッチ穴加工済
2ピース φ50mm ステアリングダンパーブラケット付

ハリケーン HS1050-11 ジュラルミン セパレートハンドル ポリッシュアルマイト

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2020.2.19

石黒圭編『ビジネス文書の応用言語学的研究 クラウドソーシングを用いたビジネス日本語の多角的分析』を刊行しました。


生きたビジネス文書をネット上からコーパスとして取り出せる時代が到来した。クラウドソーシングをデータベースとし、日本語の国立国語研究所とAIの富士通研究所のコラボで、ビジネス日本語の諸問題と改善法を実証的に明らかにした、新境地を開拓する論文集!執筆者:青木優子、浅井達哉、石黒圭、市江愛、井上雄太、岩崎拓也、岩田一成、赫楊、喬曉筠、熊野健志、佐野彩子、蒙韞、布施悠子、アンドレイ・ベケシュ

石黒圭編『ビジネス文書の応用言語学的研究 クラウドソーシングを用いたビジネス日本語の多角的分析』





2020.2.5

李婷著『日本語教育におけるメタ言語表現の研究』を刊行しました。


メタ言語表現の学習とコミュニケーションのメタ認知の向上を結びつける日本語教育を提案。日本語学習者の視点を基に、メタ言語表現の学習の意義を捉え直した上で、豊富な談話資料より収集したメタ言語表現を分析する。初級日本語クラスでの学び、インタビューで得られた学習者の語り、待遇コミュニケーション論と文章・談話論に基づいた分析、いずれも日本語教師や日本語教育研究者に有益である。

李婷著『日本語教育におけるメタ言語表現の研究』





2020.2.5

書評が掲載されました

・『図書新聞』2020年2月8日(第3434号)
加藤夢三著『合理的なものの詩学 近現代日本文学と理論物理学の邂逅』
評者:西貝

・『ふぇみん』2020年2月5日(No.3244)
国際演劇協会日本センター編 林英樹・曽田修司責任編集『紛争地域から生まれた演劇』




2020.2.4

中西久実子・坂口昌子・大谷つかさ・寺田友子著『使える日本語文法ガイドブック—やさしい日本語で教室と文法をつなぐ』を刊行しました。


「使える日本語」を教えるために必要な情報を平易な日本語で書いたガイドブック。国際交流基金のJF日本語教育スタンダードのA1からB1レベルの学習者を教える日本語教員が、日本国内外、母語話者かどうかによらず、授業の前に読んで使えるよう配慮。本書は単なる文法書でも、タスク集でもない。「文法は不要」と思っている方にも学習者に場面で必要なことができるようになるためのタスクにおいて、文法がどう埋め込まれているかをやさしく解く。

中西久実子・坂口昌子・大谷つかさ・寺田友子著『使える日本語文法ガイドブック—やさしい日本語で教室と文法をつなぐ』





























2020.1.28

平田秀著『三重県尾鷲方言のアクセント研究』を刊行しました。


三重県尾鷲市尾鷲方言のアクセント体系について、フィールドワークにもとづいて詳細に記述する。尾鷲方言のアクセント体系は、3つの「式」の対立をもつ点、単独形では高い音調をもつ語が音環境によって低く発音される「連読変調」がみられる点が、通方言的にみて特異である。尾鷲方言は、2つの式の対立をもつ京阪方言とかつては同系統であったととらえられ、尾鷲方言が3つの式をもつに至った経緯について、考察を行う。

平田秀著『三重県尾鷲方言のアクセント研究』





2020.1.22

石黒圭編『文脈情報を用いた文章理解過程の実証的研究』を刊行しました。


「家の奥」ってどこ? 「若干名」って何人? 「小枝を拾って食べる」? 「観光地のソフト」と「ソフトの朝練」の「ソフト」は同じ? 「名前を控える」と「お酒を控える」は? 日本語学習者の頭のなかで起きている意味の理解という不思議な現象を、母語による分析からあぶり出し、その語彙推測能力や文脈把握能力に迫る画期的論文集!執筆者:井伊菜穂子、石黒圭、烏日哲、赫楊、Nguyen Thi Thanh Thuy、田中啓行、Dang Thai Quynh Chi、張秀娟、布施悠子、宮内拓也、蒙韞、劉金鳳

石黒圭編『文脈情報を用いた文章理解過程の実証的研究 学習者の母語から捉えた日本語理解の姿』





2020.1.6

三原裕子著『江戸語資料としての後期咄本の研究』を刊行しました。


従来、後期咄本は江戸語資料としての価値を認められることが少なかった。しかし一方で、当時既に古臭さ・尊大さを想起させる「ござる」、婉曲な拒絶を表す「一昨日来い」等の様々な実例が見られ、市井の会話が得られる資料と言える。本書はこれらの実例から〈表記変化を促すもの〉〈類型化と使用層の変化〉等、表記・語彙・語法他の視点から、江戸語が上方語的要素を脱し、独自の発展を遂げた変化の要因を論じるものである。

三原裕子著『江戸語資料としての後期咄本の研究』

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2020.1.1

あけましておめでとうございます。


今年は、ひつじ書房30周年の年になります。これまでのご支援を感謝申し上げます。とともに、あたらしい時代を切り開いていきたいと思います。主に学術書をこつこつ、出している、ベストセラーを出すということのない、地味で人数の少ない零細出版社ですが、どうぞご支援下さいますようお願い申し上げます。





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